添い寝リフレに行ってきたっていう話

”引用:http://milky-rolik.com/”

(上の画像はイメージです。この店のレポートではありません)

はろ〜。最近、理由はわかりませんが、白髪の数が絶賛増殖中のつたです。

 

いきなりですが、問題です!
あいにくの雨×プロの独身で何だと思いますか?

 

 

・・・

 

 

・・

 

 

 

 

そう、添い寝リフレですね。
ということでやってきました。
秋葉原!

今日は添い寝リフレ潜入レポートをお届けします!
まず、一言言わせてください!
今回ので、やばいほどお金が吹っ飛びました!

国内旅行、ひとり旅に余裕でいけるぐらい吹っ飛びました。
で、吹っ飛びはしたんですけど、かなりよかったです。

というか自分の好きなギャル系だったので、

やっぱり色々オプション入れちゃいましたよね・・・

どんなシステム?

ちなみにオプション何それ?の方に説明すると、まず基本料金を払います。
これはどうやら店の利益みたいです。

しかし、この基本料金を払ったところで、特に何かできるわけではありません。
まぁ、一応、リフレなので、マッサージはしてくれますが、

 

はっきり言って下手すぎて話にならないです。
自分を担当してくれた女の子は「わたし、握力ないんですよね」とか言って途中でマッサージするの、やめやがりました。

じゃあ、何をしてくれるのか、何ができるのかというと、そうオプションです。

このオプションありきで考えないといけないです。

ちなみにこのオプションが女の子の利益になります。

 

だから、極端な話、オプションを頑張ることができないと女の子はタダ働きになるそうです(もしかしたら、少しは貰っているかもしれませんが、オプションが重要な事にかわりはありません)

 

で、残念ながら写真は撮れなかったのですが、以下のオプションを入れてみました。

(ちなみにオプションをやってもらう前に先にお金を払います。じゃあ、このオプションにしようかな。はい、1000円みたいな感じです)

どんなメニュー?

まぁ、せっかく来たんだからということで・・・

  • 腕まくら
  • 逆うでまくら(男がしてあげます)
  • ハグ
  • 添い寝
  • お姫様抱っこ
  • マッサージ
  • 逆マッサージ
  • 膝枕
  • 手繋ぎ

などなど一通りはやりました。

 

あと、ここにはあえて書きませんが、

他にもいろいろやりました。

感想

 

で肝心の添い寝ですが・・・。

一言で言うと最高ですね。

 

懐は寒くなっていくのに、心は暖かくなっていく。

久しぶりに感じたわけですよ。

 

え?女の子ってこんなにあったかいんだ!

特別なスープなんかもらわなくても大丈夫。

あったかいんだから〜!

(ちょっと古いですが・・・)

 

うん。それぐらいなんだかふわふわした気持ちにさせてくれるわけですよ。

いや〜、ほんとに彼女がいない人にはぜひ行って欲しいですね。

きっと、見失ってしまっていることや、忘れていた何かが、蘇ります!

本当におすすめです。

 

で、みなさん!

ここで終わってしまえばただの感想です。

さすがに、こんなクソ野郎の自分でもここで、

終わりにはしません。

 

 

 

 

 

安心してください!

 

 

 

 

自分はみなさんの期待を裏切りませんよ!

(これまた古いネタですいません)

 

そうです。

ちゃんと、他の先輩達を見習って、自分も最後にやってもらいました!

 

ビンタ!!

 

見てください!この写真↓↓

叩かれて喜んでいるように見えますが、違います。

 

 

 

顔が歪んでいるんです!

 

 

 

ちなみにこの写真、叩かれた後の写真なんですけど、本気で痛かった・・・

ちなみにビンタ・・・

 

 

 

 

 

 

 

1回2000円です。

(もはや、こんなのキチガイがやるやつでしょ?って思いましたよね?今。正解です。)

 

 

 

 

 

ほんとに何が楽しくて、お金払ってビンタされなきゃいけないんだって話ですよ。

本気で痛かったし・・・

 

でも、それと同時に「世の中まだまだ捨てたもんじゃないな」とも思いました。

しかし、楽しい時間もあっという間に過ぎて、店から出るときに店員の「ありがとうございました。またきてください」

といわれた時、自分は気づいたんです。

 

・・・なんか寂しい。

・・・いや、虚しいと。

 

空っぽの財布を持っていたから?

 

人の温もりを久しぶりに感じてしまったから?

 

結局、その答えはわかりませんでしたが、

ただただ、雨に濡れながら、静かに駅の方へと向かったのでした・・・。

 

 

PS、この記事を書いた後、久しぶりに検索してこのお店を調べたのですが、

残念ながら、このお店のHPから担当してくれた女の子はいなくなっていました。

 

まぁ、出会いがあれば別れもある。

 

そう。これが一夏の思い出と言うやつだ。

 

そう思い、そっとHPを閉じました。

 

また、いつかどこかで会える日を願って生きていこう。

 

だから、その時までさよなら!